2016年04月24日

チェルノブイリの野生生物・写真

下記サイトに写真19枚:
http://www.spiegel.de/fotostrecke/tschernobyl-tierfotos-aus-der-todeszone-fotostrecke-136611.html
写真の下にある説明の文は 無料翻訳ソフトに
貼り付ければ 変な日本語に変わります。


  


Posted by jtw at 21:13Comments(0)原発事故

2015年05月15日

スイスのユースホステル写真集

下記サイトにデザインホテルの形で統一したユースホステル20の
写真。
http://www.stern.de/reise/europa/jugendherbergen-in-der-schweiz-preiswert-und-durchgestylt-in-der-schweiz-uebernachten-2188435.html
写真の下の説明は無料の自動翻訳ソフトを使って読んでください。
変な日本語を提供してくれますが、ないよりマシです。

  


Posted by jtw at 21:27Comments(0)写真集

2015年04月25日

月刊誌「ふらんす」創刊90年

日本経済新聞2015年4月21日(火)の文化欄から抜粋。
見出し:ふらんすの風 載せて90年。
白水社社長 及川直志さんによる記事。以下は抜粋:
「ふらんす」は今年 創刊90年を迎えた。今も続いて
いる語学雑誌としては最も古い。創刊号は1925年
1月に発行された。現在は8000部の発行を維持して
いる。この雑誌が「言葉」の正確な理解を通して、
複雑化する世界を日本や米国とは異なる視点
から見る一助になることを願う。
★ブログ管理人より:ドイツ語の雑誌は50年ほど
前に大学書院が月刊誌を出していた記憶があります。
それは はるか昔になくなった。今 ドイツ語の雑誌は
あるのでしょうか?

  


Posted by jtw at 20:33Comments(0)外国語学習

2015年03月13日

「フラガール物語」清水一利著、講談社

2500円。スパリゾート・ハワイアンズ(福島県いわき市)のフラダンス
チームのダンサーを養成する「常磐音楽舞踏学院」が今年4月に
50周年を迎えるのを機に、関係者約60人に取材した。
日本経済新聞
2015年3月1日(日)の読書欄に上記の紹介がでています。
★このブログの2012年3月8日のカキコミは ドイツのメディア
Spiegelに載った フラガール 大森梨江さんのインタビューの
抜粋でした。2012年8月11日のカキコミも モアナ大森梨江さん
についてです。

写真 by SACHI  


Posted by jtw at 19:40Comments(0)原発事故

2015年01月27日

アウシュビッツ収容所解放70年

1月27日は アウシュビッツ強制収容所が解放された日。
Esther Bejarano(90歳)は1943年にアウシュビッツに収容された。
少女オーケストラで音楽家として活動できたため 生き残れた。
下記サイトにEstherの写真が数枚でています。
本文はフリーの自動翻訳ソフトを使って読んでみてください。
http://www.tagesschau.de/inland/esther-bejarano-101.html

  


Posted by jtw at 13:14Comments(0)

2015年01月11日

高野山のMatthias Schmitd さん新聞に

2015年1月10日(土)の朝日新聞 和歌山版にシュミットさんの
記事がでています。
見出し:ドイツ人僧侶 シュミット・珠実・マティアス(54)。
和歌山版の一番大きい記事です。写真も2枚あり。
シュミットさんは 2002年4月から2003年6月まで ドイツ語を
楽しむ会で教えてくださいました。高野山からバス・ケーブル
カー・電車を乗り継いで 往復時間をいれると 9時間以上
かかるアルバイトでした。わずか一年三ヶ月 教えていただいた
のですが、2~3年 来ていただいたような気がします。
★シュミットさんの「高野ヨガ」のブログは下記へ:
http://www.koyayoga.com/
ブログは ヨガやドイツ語・英語のレッスンについて。
◎以下は記事の抜粋:
2000年に宇都宮大学に留学したクロアチア人の妻を追い、
日本でクリスマスを過ごすために 来日した。2001年4月に
得度し、2001年9月から高野山で暮らし始めた。
無量光院で 週6日の朝の「勤行」を終えると、外国からの
宿泊客の対応や予約確認などの仕事にあたる。ドイツで
習い始めた空手も続けていて、大阪の道場は週2日通う。
もうすぐ三段になる。妻は2年半前に母国のクロアチアへ戻った。
今はクロアチアでヨガと密教を教えている。シュミットさんは
「もうちょっと 勉強、修行。帰るのはまだ まだ」

写真 by SACHI


  


Posted by jtw at 13:35Comments(0)仏教

2014年12月31日

チェルノブイリの写真53枚

下記サイトに:
http://www.n-tv.de/wissen/Tschernobyl-verseucht-norwegische-Rentiere-article13758526.html
孤立した人々と見捨てられて風景。
それぞれの写真の下に説明があります。短い文なら 
自動翻訳ソフトに入れても それほど変な日本語には
ならないと思う。

  


Posted by jtw at 17:29Comments(0)原発事故

2014年11月02日

中六薬局(漢方薬)

和歌山市新通7-45。新通がブラクリ丁とぶつかる寸前にある。
一人ひとりに合った漢方薬を処方してくれる。
消費者の信頼は厚く、救急車が患者の指示に従って 
中六さんに着いたこともあるという話です。
http://nakarokuph.com/index.php?nakaroku

写真 by SACHI  


Posted by jtw at 08:48Comments(0)

2014年10月30日

グレイハウンドバス・百周年(写真20枚)

アメリカの長距離バスは百周年を迎えた。
下記サイトに 写真20枚:
http://www.stern.de/reise/fernreisen/greyhound-busse-in-den-usa-feiern-100-jaehriges-jubilaeum-2144992.html

写真 lovefreePhoto  


Posted by jtw at 11:50Comments(0)写真集

2014年09月27日

チェルノブイリ・無人地域の今(動画)

1986年に原子炉大惨事が起きた。2011年に閉鎖地域へ立ち
入りできるようになった。無人の地域は 今 危険を覚悟のうえ、
極端な体験をする観光の場になっている。
原子炉の近くのPrypjat プリプヤトは原子力発電所の職員の
住んでいた小さい町であった。今 幽霊町になっている。
この撮影者は カメラと放射線測定器をもって、4日間 
この町に留まった。
下記サイトに動画:
http://www.stern.de/reise/europa/extremtourist-in-tschernobyl-eine-verstoerende-reise-durchs-sperrgebiet-2140341.html

写真 by SACHI  


Posted by jtw at 14:36Comments(0)原発事故

2014年08月03日

ドイツ風居酒屋カルトフェル

JR和歌山駅東口を東へ50メーターほど行った所にある
ドイツ料理と地元魚料理のレストラン。
ドイツのビールが色々ある。
今はランチは営業してなくて、夕方から夜だけ開けてます。
昨日 自家製ソーセージとカルパッチョ(これはドイツ語で
ないですよね)を食べてきました。
大将、ご馳走さまでした。元気でいてください。

写真 by SACHI  


Posted by jtw at 19:07Comments(0)

2014年03月23日

有田ユースホステル40周年

2014年3月22日(土)の夜、有田YHで40周年記念の
集会が開かれました。
台湾から東京へ来ている留学生とわざわざ台湾から
来てくれた学生さんも参加されました。
ユースホステルにあたるドイツ語を古い独和辞典で
引くと「青年宿泊所(徒歩旅行者のための)」と
あります。
今のドイツのユースホステルの主なお客さんは
クラス単位でお泊りに行く小学生のようです。
日本では YHに泊まる人の数が40年前と比べて
十分の一になっていると この集会で伺いました。
ここの管理人さんには 40年ご家族と共に奮闘
してくださいましたが、もうシンドイと思いますので
素泊まりにして 朝夕食はカップ麺やレトルト食品を
泊客に勝手に食べていただいたら 良いんでは
なかろうかと思いました。

  


Posted by jtw at 12:12Comments(0)

2014年03月19日

雀に巣作りの場を提供inドイツ

10年前にヴィースバーデン市の中心部の広場で 
雀の声は よく聞かれた。今、雀はいない。
ヴィースバーデン市の「環境店」はヴィースバーデン博物館の
自然史収集物のなかから雀についての物を展示し、
雀の保護を広報している。
今の建物は隙間がないから 雀が巣を作る場がない。
そのうえ餌も少なくなった。何にも使われていない土地は
減り、庭や緑地は きちんと管理され、雑草が育つことも
なくなった。雑草の種は雀の好物だ。地面を覆ってしまうと 
鳥が生きるのに必要な水も土も足りなくなる。
こういう条件のもとでは 虫が少なくなり、雀の親も雛に
与える虫を探すのにナンギする。
ヴィースバーデンの環境店の展示では雀の保護のための
広報活動をしている。たとえば バルコニーやテラスに 
雀のための「小さい長屋」を置く提案をしている。巣箱には
小部屋があり、三組の雀のカップルが巣を作れる。この雀の
お宿は 木とルーフィング材(屋根ふき用タール紙)とで
できている。この環境店で26ユーロで売っている。
下記サイトから:
http://www.faz.net/aktuell/rhein-main/spatzen-in-der-defensive-12851628.html

写真 by SACHI  


Posted by jtw at 17:49Comments(0)野生生物

2014年02月27日

農場の動物と幼い子/写真集

ロシアの女性が自分の農場の犬・猫・うさぎ・アヒルと
二人の息子をCanon EOSで撮した:
http://www.boredpanda.com/animal-children-photography-elena-shumilova/

この写真はSACHIさん。  


Posted by jtw at 17:49Comments(0)写真集

2014年01月16日

冬の野鳥inドイツ/写真

下記サイトに写真10枚:
http://www.tagesschau.de/multimedia/bilder/wintervogelzaehlung102.html
雀・メジロ・野生のインコなど。

  


Posted by jtw at 08:43Comments(0)野生生物

2013年12月26日

クラウン独和辞典第五版

2008年に第四版が出ています。今月第五版がでました。
長生きして 改訂版を買えるのは喜ぶべきことです。
使いやすい辞書なので 消費税が上がる前に買います。
下記サイトに広告:
http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/dicts/foreign/crwn_dj5/

  


Posted by jtw at 13:07Comments(0)外国語学習

2013年12月14日

2013年11月21日

カルトフェル・ドイツ風居酒屋

JR和歌山駅 東口から東へ200メーターほどにある
カルトフェルは 開店12年になります。
きのう行ってきました。
自家製ドイツ風ソーセージやグラーシュなど
アルジがドイツで習ってきた味を楽しめました。
昔 この店のアルジはドイツのレストランへ
日本食を教えに行って、御礼にドイツ料理を
教えてもらったそうです。
  


Posted by jtw at 14:36Comments(0)

2013年11月10日

誰でも入れる集合墓in福井県

福井県の御誕生寺の住職、板橋興宗禅師は
「誰でも入れる集合墓」をつくられた。
武生の駅からタクシーで行ける。地元では猫寺と
呼んでいるお寺に十数匹の猫がいる。
ランディさんは実家の菩提寺から 永代供養は
しないと告げられ、板橋禅師に相談に行った。
田口ランディ、”墓石の重み”、月刊「春秋」
2013年11月号 p.1~6.から抜粋。
  


Posted by jtw at 17:58Comments(0)仏教

2013年11月10日

遠友夜学校in札幌

日本経済新聞2013年11月6日の文化欄から抜粋:
見出し:札幌の夜学 消えぬ理念。
新渡戸稲造設立・遠友夜学校の「自愛」の精神伝える。
筆者:山本玉樹(北大)

新渡戸稲造が1894年(明治27年)に札幌で開校し、
終戦前年まで続いた夜学、遠友夜学校の歴史と教育
理念を伝えるため、山本先生は 地元での講演や
大学生向けの講義を続けている。
この学校は 通常の学校に通えない青少年が無料で
学べるようにした場。
札幌農学校の学生たちが無給で教壇に立った。新渡戸
博士夫妻のほか有島武郎らも教べんを執り、
約千人の卒業生を送り出した。
山本先生は 約50年前、北大理学部の助手として
大学にいた時期に この学校に関心を持った。当時 
松浦一教授の研究室に堀内寿郎教授が尋ねてきて、
両教授が北大に採用されたときの宮部金吾教授の
思い出を語り合っていた。宮部は新渡戸の同期で、
植物学者。クラークの理念を受け継いだ宮部に対する
両教授の強い畏敬の念に打たれ、北大建学の理念に
興味を持った。
新渡戸は米国滞在中の85年、宮部に宛てた手紙に
「札幌市民学園」の構想を記している。「貧しくて義務制の
学校にも行けない子供たちなどに対する学校」である。
宮部は新渡戸の後、遠友夜学校の二代目校長を務めた。
この学校の校是は「リンカーンに学べ。リンカーン精神に学べ」。
「何人に対しても悪意をいだかず、すべての人に慈愛を」と
説いたリンカーンの精神だ。
クラーク博士の背景にはリンカーンの精神があった。
生徒募集のチラシの文面に 学校関係者による無私の
献身が染みこんでいる。
卒業生も探して訪ねた。1909年に入学した小寺アキさんは 
雪の日もはだしで学校まで通っていたという。
山本先生は北大で 1,2年生向けに「札幌農学校の教育
思想とその背景」という講義を持っていた。亡くなるまで
毎年、小寺さんを講義に招き、学生たちに合わせ続けた。
小寺さんはいつも約束の部屋の入り口に立って、我々を
見ると手を合わせて 最敬礼をしてくれた。そして学生一人
一人に「あなたとそっくりな北大生が遠夜学校で私に
教えてくださったのです」と言って握手をする。
全国の大学には それぞれ異なる建学の精神と独自の
歴史がある。各大学の個性を、歴史を見直すことで
再確認してみてほしい。
  


Posted by jtw at 13:49Comments(0)