2006年09月09日

スイス ドイツ語

きょうの日経新聞に 作家 多和田葉子さんが ベルンの話しコトバに ついて 書いています。
ドイツ語圏のスイス人は 本を書くのも読むのも標準ドイツ語だけれど 普段の話は Mundart です。
Mundart は 辞書には 方言と でていますが 実際は 日本語の方言と 違うように 思われて 昔 10年間ほど 意味が わからない ままで いました。分かり難いのは 当然で スイスの 
Mundart は 教授同士の会話でも TVの文化番組でも 取引の場でも 使われるの だ そうです。



この記事へのコメント
すいません?
あたしドイツ人のサッカー選手に手紙書きたいんですけどッ何か教えてもらえないですか?
Posted by まぁ at 2006年09月10日 23:20
英語でかいても伝わると思います。インターネットで 自動翻訳するのが 一番 安上がりで 手間も かかりません。私は ネット オークションに 本をだした時 香港の人が 落札してくれて 無茶苦茶の 日本語を ローマ字で かいて きてくれました。だいたい 分かりました。だいたい 分かれば いいです。学校の英語の 授業 みたいに すべて 完全に やれと いうのは ムリです。
うちの会は 翻訳業務をしてなくて すみません。赤字運営なのに そのうえ 無料翻訳サービスを するのは しんどいのです。
Posted by jtw at 2006年09月11日 05:39
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