2010年10月17日

雪男イェティ出没警戒警報発令inシベリア

下記サイトに 2007年にネパールで発見された
イェティの足跡の写真もあります。このサイト
から抜粋:
http://www.n-tv.de/panorama/Berichte-ueber-Yetis-haeufen-sich-article1725251.html

人のようなイェティという物が 餌不足のため 
南シベリアの村々で しばしば目撃されている。
ロシアの役所が イェティ出没警戒警報をだすのは
初めてだ。
夏の大山火事の後で 餌を求めて 森の外へ
イェティは出る他なくなった。
Kemerowo地域の行政当局は 雪男が家畜を盗んで
いると警告している。
猟師のSergej(78歳)は「身を屈めて歩くことは
なく、確かに熊ではなかった。見た時に 私は
酔っ払っていなかった」と言っている。
羊飼いのAsatは「黒い毛の生えた 人のようなもの」
を見た。
南シベリアでは 郡当局と営林署から 危機管理
スタッフが招集された。
しかし 地元メディアによると「シベリアでは 
気分転換があまり無いので 途方もないファンタジー
を提供してくれている」。
Kabardino-Balkarien でも 不可解な猿男
(コーカサス・イェティ)についての報告がある。



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