2010年08月25日

ライヒナウ島・観光案内@ボーデン湖in南ドイツ

長さ63.5キロ、幅 最大14キロの湖にライヒナウ島がある。
島は温暖な気候に恵まれ、ワインを作り 漁業を
する村がある。
724年に建てられた修道院もある。
修道院には 教会、薬草畑、昔の修道院生活の名残の
遺跡があり 2000年にユネスコの世界遺産に登録された。
世界遺産になってから 観光客が増えすぎ、9世紀に
建てられた教会の壁画は 湿気と汚れに悩まされている。
島では 最高の品質のトマト、サラダ菜、キュウリが
栽培されている。観光客も 島で野菜が買える。
葡萄も栽培されていて、特に白ワインは いい。
島の外で この白ワインは買えない。ワインは 湖で
毎日 捕られる魚と良く合う。野菜と魚とワインという 
組み合わせを楽しめる。
下記サイトから:
http://www.n-tv.de/reise/Reichenau-hat-von-allem-viel-article1314396.html

★昔 この湖に行きました。今は 空港バスを降りて 
搭乗口まで歩く間に 腰砕けしそうだから もう外国へ
行けないし、食べる量も減って その上 酒は
止めたから ご馳走を食べなくて済む。 



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